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雪解けまで待って

ふとした一言から、漕艇部のボランティアの手伝いをすることになった史乃。クラスメイトのタカに、馬鹿にされたくない一心で……。庄内弁/標準語どちらでもどうぞ。【2012年3月】

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SPICY!≪辛口小説談義≫

小説を書く上で思うこと。辛口ですが、ストレートに。甘口好きの人にはちょっと、お勧めできない、小説談義のスパイスは如何?【2007年12月~2008年4月】

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私と、妻と、二人の翔太

1歳2ヶ月でこの世を去った、翔太。悲しみに暮れ、妻は息子と瓜二つのロボットの製作を依頼した。再び、息子との毎日が始まる。【2007年12月】

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サンタの来ないクリスマス

ぼくは子供のころ、サンタが嫌いだった。ぼくにはサンタが来ないからだ。【2009年12月】
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