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この本は、「【連載】一ノルマンディー人のプロポⅡ」 のバックナンバーです。(2013-04-08 17:01:53 発行)

カテゴリー 小説・ノンフィクション エッセイ・インタビュー , アンソロジー 作者 高村昌憲
タグ 翻訳考えるまじめ新聞フランス哲学アラン
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状態 完成 ページ数 31ページ (Web閲覧)
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 アラン『一ノルマンディー人のプロポⅠ』の続巻である。
『幸福論』のフランスの哲学者アランが、1906年から第一次世界大戦が勃発し、志願して参戦した1914年8月までに書いたプロポ(語録)の翻訳で、本としては本邦初訳である。
 テキストは《ALAIN :PROPOS D'UN NORMAND Ⅱ;Gallimard,1955》を使用している。全175章であり、毎月15日に追加・更新の予定で、2013年12月末までに完訳予定である。
 各章のタイトルは、出版に際してアラン自身、マリー・モニック・モール=ランブラン夫人又は発行者が付けたものであるが(ガリマール社のプレイヤード叢書版においてモーリス・サヴァン氏が命名したものを含む。)、空白の儘のもの及び1909年に書かれたプロポの一部については訳者が便宜的に付け、( )内に示している。
(表紙の画像は、訳者が2012年4月に撮影したパリ「エトワールの凱旋門」である。)

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