目次
MUGA11号
目次
季節の詩     rita
第一回ウルトラリンパ講座
狙うは“メッシ(滅私)”効果?  那智タケシ(ライター)×松本成悟(農家)
物質的問題(material question)について J.クリシュナムルティの場合
アラスカ便り―北の果てに暮らす日々― 「ユア、山菜採り」
編集後記
MUGA12号
目次
季節の詩     rita 
宮本武蔵に通じる「自分に勝つ」力  菊池クミユキ
狙うは“メッシ(滅私)”効果? 後編 
0円ハウスに住む新政府総理大臣~無我的生き方の実践例としての坂口恭平
アラスカ便り―北の果てに暮らす日々― 「夏至」(最終回)
編集後記
MUGA13号
目次
季節の詩     rita
例外者たちの宴1 鎮魂歌     那智タケシ
書評:『スプーン』、『オカルト』森達也著
現代女優試論
「1未満であることの大切さ」    たまちゃん×那智タケシ
編集後記
MUGA14号
目次
季節の詩     rita 
例外者たちの宴2 白竜様   那智タケシ
無我表現という言語ゲーム 
あっちゃん卒業に思う
ウルトラリンパ講座 番外編
「変身願望を直視する」     たまちゃん×那智タケシ
編集後記
MUGA15号
目次
季節の詩     rita 
例外者たちの宴3  秋      那智タケシ
アフォーダンス理論について 
原発弁護団から見える風景 
「新しい教祖を作らないために」     たまちゃん×那智タケシ
編集後記
奥付
奥付

閉じる


<<最初から読む

36 / 37ページ

編集後記

★編集後記

 

今月号で、三か月に亘って掲載してきた、たまちゃんとの対談が最終回になります。一日で話した内容にしては(5、6時間話しましたが)、ずいぶん内容てんこ盛りだなぁ、とテープを起こしていて思いました。その時は何となく思いついたことを口にしていただけですが、相手によっていろいろな引き出しが開けられるものだなぁ、と思いました。独自の世界を持っている人と会うと、ある種の化学反応があるんですね。

 先日、高橋氏と編集会議をしていた時に、「そろそろオフ会的なものをやってはどうか」という案が出ました。読者の方々との交流や、新しい出会い、執筆者も求めてのことです。忘年会も兼ねて年末に行う予定ですが、詳細は改めて次号に掲載します。「無我表現」というキーワードをベースに地道に活動しつつ、新たな化学反応を求めていきたいと思います。(那智)


奥付



MUGA特集号 第3巻


http://p.booklog.jp/book/71064

著者 : 無我表現研究会

感想はこちらのコメントへ
http://p.booklog.jp/book/71064

ブクログ本棚へ入れる
http://booklog.jp/item/3/71064



電子書籍プラットフォーム : ブクログのパブー(http://p.booklog.jp/
運営会社:株式会社ブクログ




この本の内容は以上です。


読者登録

mugakenさんの更新情報・新作情報をメールで受取りますか?(読者登録について