twitterアカウントでログイン

カテゴリー 小説・ノンフィクション 文芸 作者 中山智幸
価格 無料
タグ
ダウンロード

ファイルをダウンロードする

PDF

ePub

MOBI

2,894 ダウンロード

Kindleに送信

Kindleに送る

状態 完成 ページ数 3ページ (Web閲覧)
8ページ (PDF)
評判 ブクログ

レビューをみる

ブログパーツ

この本をブログで紹介する

外部連携
〈物語に書かれた英雄は正直者だが、現実の英雄は嘘をつく。おじさんが昔、そんなことを言っていた。おじさんは嘘つきだった。〉

 作家・中山智幸のパブー短篇第1弾。電子書籍に初挑戦。カテゴリは純文だけど、そんなに難しくないよ。きっと。

この本は無料です

この本を開く

旧バージョンで読みたい方はこちら 

パブーのおすすめ

この本を開く

熟年夫婦の危機が巷では深刻に……彼らも例外ではありません以前書いたものを落語仕立てにしてみましたお心...

この本を開く

平成時代に台湾に住んでいたからこそ縁があって知り合えた人たちによる文集です。皆さんから台湾に対する思...

この本を開く

日本のお城の探訪記。壮大な天守閣を持つお城から、今は城址公園や記念公園となっている城郭・城館、その土...

この本を開く

方子さんはどうしようもない方向音痴です。名前が悪かったのでしょうか。当人は至ってお気楽なのですが、周...

この本を開く

 あまり記憶には薄いかもしれないが、とある地方の事件としてこんな記事が新聞に躍った。2017年7月、...

もっとみる