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カテゴリー 小説・ノンフィクション 文芸 , 恋愛 作者 戸田環紀
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タグ 両思い幸せ
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どこかの野郎が好きなひとのことをつらつら呟いています。思いついちゃったので軽~い気持ちでアップ。両思いはいいですね。もふもふ。

コメント一覧

弦楽器イルカ様 な、な、なるほど~! そういう見方もあったのね! と素直に驚きです。いや、それは全く想定外でした。この、読む方によってとらえ方が違うというのは本当に小説の醍醐味だと思います。しかし、弦楽器イルカさんは縦縞なのですね…。私は割りにヨコシマなので、時々発作のように恋愛ものを書きます。それにはたいてい裏がありません(笑)作者と読者が何かしらの形で交流を持ちたいと思うのは自然だと思います。言ってしまえば作者は多くの場合読者になりますし。なんだかうまくまとまりませんが、電子になっても言葉の力というのは変わらないと思うので、作品を通して互いの生活に彩りが添えられるのなら、それはとてもよいことだと思います。ありがとうございました。
戸田環紀 : 2011-09-18 23:22:56

(失礼など、こちらこそ2度もすみません)そうなんですね。いえ、最後の最後で「追われた」とあったので、もしや「昔の恋人がストーカー化していく様」を描かれた実はホラーな作品かも、と無駄な深読みを。安心&失礼しました。あとパブーは様々なジャンルの作品を通してコミュニケーションでき、(戸田さんをはじめ)素敵な作品の著者から反応があると更にうれしいですね。公表したら反応が欲しくなる自分の業の深さを改めて感じます。ありがとうございました。
弦楽器イルカ : 2011-09-18 17:53:30

弦楽器イルカ様 毎度ありがとうございます!(商店!? ここは戸田商店なの!?)もとい、いつもお読み頂き本当にありがとうございます。コメントは嬉しいです。書き手でコメント貰って嬉しくない人っているのでしょうか…?(確かに叩かれ続けたら痛いでしょうが…)ええ、これは読者の方にあんなことやこんなことやそんなことを考えすぎて頂く為に書きました。なんとなく、小説(これは散文ですが)は読者に読まれた時点で完成される、と思っているので。この小作品でちょっとでもふふっとかもやっとか幸せ気分を感じて貰えたなら嬉しいです。…いや、ごたくはやめましょう。ラブラブが書きたかっただけです。はい。ああ、何だか気安くなりすぎているのではないかと不安です。失礼があったら本当にすみません。今後もどうぞ宜しくお願いします。
戸田環紀 : 2011-09-17 05:50:25

何度もコメントすみません。今度は気持ちが良いほどの直球ど真ん中で、でも表現が凝っているので一筋縄でいかないバランスも感じます。鴻上尚史『恋愛王』に出ていた高校生の真っ直ぐな恋文を思い出しました。歳を経ると純愛だけが人生じゃないという人々をたくさん見ますが、それは決して埋められない穴をふさごうとしている行為にも思われます。…と、ここまで書いて、ん?最後の、え?ラストから3行目、「俺だけに見せる……」。ネタバレはしたくないですが、これってもしや……(考えすぎ?)。やはり一筋縄ではいかないですね。ありがとうございました。
弦楽器イルカ : 2011-09-17 03:24:14

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