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『あり思』制作日誌その十五

 ここからは、ですます調をやめて、であるだ、で。

 第四巻から、本格的にキンドルでエピソードを公開していく方式に。
 なる予定。

 手が空いたら
 連載本でちょっとまとめて、掲載するということはあるかもしれない。
 一応は、ここで、これをしとくと、予定は立てていても、アドリブが多すぎ。
 シルエットが二人いないと、辻褄が合わなくなった。

 赤門の先にいけば、通信で他のプレイヤーのシルエットが手伝ってくれるなら、別に大丈夫かと、悪く言えば、「その場しのぎです」だけど。
 『スパイダーバース』を観たから、そのまま映画のネタを入れるトキワ荘を中心とした手塚派みたいに、
 劇団というのは、こういう人たちが集まっている。
ピンクトライアングルを襟にしている。
 紛れも無く、「ななつとみっつとひとつ」は、数学者を演じるハリノスケが主人公。ハリノスケが演じた数学者が主人公。


 ルドロジーは現代の蘭学。
 合同の条件はないが、相似形の条件二つある。
 歴史による拡大縮小がされている
 

 ルドロジーはシリアスゲームとして研究するという、
 シリアスゲームとして蛮書取調所みたいに、扱わないと、基礎研究が出来ない。
 戦争研究は
戦後出した学会の提言で軍事利用してはいけない

 カイヨワは
 パイドロジー

法家がやがて兵法家になる
ホッブズも国家論としての『リヴァイアサン』を書いた後に『ビヒモス』という対話形式で戦争を語っている



 ご政道批判、幕政批判はしてはいけない。

 コンツェルン化、
 国許が任天堂、江戸表かソニー(SIE)
 
二重幕政

 株式保有が正妻と嫡子を江戸に置くような

 陽だまりの樹になるまで、続く。
 ガンホーの話
 


ドラクエが

攻撃力 - 防御力 ÷ 2 = ダメージ量

なのは、プログラム構文が同じになってしまうから、
著作権対策

 昔は、ザルで見えていた



この本の内容は以上です。


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