目次
まえがき
ギャグその1「レストランにて」
ギャグその2「無題」
ギャグその3「オバマ氏の秘密」
ギャグその4「厳しい教師」
ギャグその5「職質」
ギャグその6「令和」
ギャグその7「財布」
ギャグその8「文句」
ギャグその9「処刑の一報」
ギャグその10「怒り」
ギャグその11「ホワイ?」
ギャグその12「そこに柵があるから」
ギャグその13「シンプルなやつ」
ギャグその14「問題提起」
ギャグその15「問題提起②」
ギャグその16「祝福」
ギャグその17「発見者」
ギャグその18「おまえどこの中学だ?」
ギャグその19「正解」
ギャグその20「不正解」
ギャグその21「ロックンロール」
ギャグその22「陰謀」
ギャグその23「観覧者」
ギャグその24「迷走」
ギャグその25「営業」
ギャグその26「あの人に名言を言わせてみよう①」
ギャグその27「疑念」
ギャグその28「復讐」
ギャグその29「メリハリを求めて」
ギャグその30「あの人に名言を言わせてみよう②」
ギャグその31「誤解」
ギャグその32「論争」
ギャグその33「驚き」
ギャグその34「見てはいけないもの」
ギャグその35「あの人に名言を言わせてみよう③」
ギャグその36「CM」
ギャグその37「教育①」
ギャグその38「教育②」
ギャグその39「小骨」
ギャグその40「自慢」
ギャグその41「ウェイクアップコール」
ギャグその42「無心」
ギャグその43「見えない人」
ギャグその44「スピリチュアル」

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まえがき

 

タナトスのような邪悪な人々は笑い飛ばすに限る。ということでギャグを考えたいと思います。基本的にネット上で画像を探し、切り抜き、縮小以外、画像に手を加えず、見つけた画像のよさを活かしていく、どう活かすか?というのがギャグのテーマである。※不定期。


ギャグその1「レストランにて」

 

「おい、オレのスープに毛が入ってたぞ。どういうことだ。説明してくれ」

 

 

「何だときさま!ふざけるな!オレの毛なわけねえだろ!」

 

 

 


ギャグその2「無題」

 

記者「あのうグレタさん、どうか質問にお答えください」

 

 

記者「もしもし!グレタさん!もしもし!もしもし!」

 

 

グレタ「誰が消しゴムじゃごるああ!おまえいっぺん消したろか!?」

 

 

記者「のっかった・・・」

 

 

 


ギャグその3「オバマ氏の秘密」

 

オバマ氏「オレは過去にうんこを漏らしたことがある。今も我慢している。いや、漏らしたことはばれていない。ていうか、話題を変えてくれ」

 

 

 

 


ギャグその4「厳しい教師」

 

体育教師「おれは前の学校で鬼として知られた男だ。ふざけたやつは有無を言わさずしごく」

 

生徒A「先生、トイレに行きたいんですけど」

 

体育教師「なに?がまんしろ!文句あるか?」

 

生徒B「先生、ぼくもトイレに行きたいんですけど」

 

体育教師「どうぞ」

 

 

 

 

 



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