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この本は、「【連載】新版 再臨のキリストによる第三福音書 ヘルメスの杖 下」 のバックナンバーです。(2020-01-17 06:11:05 発行)

カテゴリー 小説・ノンフィクション ホラー・オカルト , 歴史・時代 作者 正道
タグ 連載錬金術キリスト教人間の神化再臨のキリストアルベドニグレドルベド錬金哲学神学真理
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状態 完成 ページ数 15ページ (Web閲覧)
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今回私が生まれてきた理由は「神にして罪人」という理念を現実化することにあった。それが「キリスト」という事だからである。そして私は、それを為したと思っている。では、そのうちの「神」を表現しているのは何か? そう問われれば、私はこの第三福音書を挙げるだろう。ここには「神の認識」が書かれているからだ。「虚無からの存在の創造」それが神の認識である。「無からの創造」それがキリスト教における、神の定義である。そしてまた、本書は錬金術の書でもある。錬金術において、神は黄金である。そして神は、自らを黄金として現した。救世主公現の予言の年、再臨のキリストの座標の日に、天体現象として。「錬金作業を成功させるためには、星辰の力を借りなければならない(ユング)」


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