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カテゴリー 小説・ノンフィクション 作者 飛鳥圭
価格 無料
タグ 詩の香り飛鳥圭花束赤い花束
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 赤い花束が不思議に鮮やかすぎてこちらまで頬が赤くなる
助手席が花束でいっぱいになると花の精が声をかけてきます
ねえねえ誰にプレゼント?恋人なのかしら・・いいわね
えっ・・花が話すんだ!
赤い花が大好きだって!買うの照れちゃったよ
でもその人を大好きなんでしょ
大切になさいね・・お幸せにね
うーん一度でいいからこんな風に花の精と話してみたいと思っているのです。
 この詩集、題名は「赤い花束」であるが、その中の詩は花に関することばかりじゃなく
日常の些細な出来事のなかで詩的な香りがするものを選んだつもりである。
また全然関係のないような詩も数多くあるかも知れない。
でもそのような目指すべき方向を決めて詩を作るって何故か楽しく思うのである。
                   
                           飛鳥 圭

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