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カテゴリー 小説・ノンフィクション 作者 飛鳥圭
価格 無料
タグ 鳩時計、時計、夢、空想
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状態 完成 ページ数 104ページ (Web閲覧)
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 時計って時を刻むだけでなく、思い出をも刻んでいることで不思議に好きな言葉です。
と・け・い・・この響きのいいこの言葉をタイトルとして、何気に使ってしまって、
これじゃ駄目じゃないか?タイトルと詩がリンクしていない!かたく考えないで!
でも柔軟に考えてみると、心の時計から発するリズムが何故か心地よいのである。
 えっ!リズムが聞こえてくるはずがないのだが、人によっては聞こえているかも知れ
ないのです。
僕はこの不思議な空想の空間を大切にしていきたいと思っている。
 そして、この心の時計から明日への勇気を貰ったり、ほっこりしたり、少しは元気が
出るpoemでありたいと考えている。
明日の夢時計からはじまり、詩集:僕の懐中時計、今回執筆の詩集:鳩時計の詩と時計
と言う名のシリーズが続きますが、どうぞお楽しみいただければ嬉しく思います。
                        
                           飛鳥 圭

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