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カテゴリー 小説・ノンフィクション エッセイ・インタビュー , ノンフィクション 作者 星野廉
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タグ 哲学エッセイ思想言語風刺うつ病文学文学理論批評アイロニーマラルメ蓮實重彦表象文化ルプレザンタシオン
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哲学がしたい、哲学を庶民の手に――。そんな気持ちを、うつに苦しむ一人の素人がいだき、いわば憂さ晴らしのためにブログを始めた。ブログからは日記的要素が次第になくなり、言語、哲学、表象文化、文学理論について書きつづった結果、とてつもなく長いエッセイおよび論考集が生まれた。読書などのインプットなしに、約1年間ほぼ毎日アウトプットし続け、駄洒落とおふざけを頻発しながら哲学をするという、破天荒な思考と思想の集大成。第2巻。





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